Together on Ice〜明日へつなぐ 氷上の共演〜スケーター

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羽生結弦

2013 グランプリファイナル 優勝
2014 ソチオリンピック 優勝
2014 世界選手権 優勝

日本男子フィギュア史上初のオリンピック金メダリストに輝き、グランプリファイナル・ソチオリンピック・2014世界選手権と3冠を達成した新王者:羽生結弦選手!
2011年の東日本大震災では被災し、自身の進路や環境面など様々な困難に直面しながらも、それを乗り越えて掴み立った金メダル獲得は日本中に大きな感動を与え、宮城の人々にとって新たな希望の光となりました。これまでの多くの方々の声援を決して忘れないと語る羽生選手。地元宮城・仙台への様々な思いをこめて凱旋の銀盤へと挑みます。

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本田武史(東北高校出身)

2002 ソルトレイクシティオリンピック
    4位
2002・2003 世界選手権銅メダル
1999 四大陸選手権 大会初代王者
全日本選手権6回優勝
(1996年14歳史上最年少優勝)

史上最年少の14歳で、全日本選手権初優勝を飾るとともに、東北高校時代に長野オリンピックへも史上最年少の16歳で出場、2002年ソルトレイクシティオリンピックで4位入賞、2002年、2003年の世界選手権では、2年連続となる銅メダルを獲得。

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田村岳斗(東北高校出身)

1997・2003 全日本選手権優勝
1998 長野オリンピック出場
   (東北高校)

プロスケーター&コーチとして活躍する男子フィギュアスケーターの第一人者。
東北高校三年生時の全日本選手権・男子シングルで初優勝し、長野オリンピックには本田武史さんと共に日本代表として出場。現在は、関西を拠点に、コーチとして未来のメダリストを育成しています。会場を一瞬にして独自の世界に引き込み、会場全体を魅了するオリジナルプログラムは必見です。

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ハビエル・
フェルナンデス
Javier Fernández(スペイン)

2014 ソチオリンピック 4位
2014 世界選手権 3位

2013年の世界選手権で3位となり、スペイン人史上初のメダリストとなり、注目を集める。
2014年もソチオリンピック、世界選手権で羽生選手とは熾烈な戦いを繰り広げ、世界選手権では2年連続の銅メダルを獲得。コミカルな演技から繊細な演技までこなす多彩なプログラムは必見!

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トマシュ・
ベルネル
Tomáš Verner(チェコ)

2007 世界選手権 4位
2008 欧州選手権 優勝

トリノ、バンクーバー、ソチと3大会連続のチェコオリンピック代表の実力派。
「大の日本びいき」としても有名で、2007年に仙台で開催されたNHK杯フィギュアは2位となり、初めてグランプリシリーズの表彰台にのった大会として仙台への思い入れも強く、今回の出演を楽しみにしている。

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ジョニー・ウィア
Johnny Weir(アメリカ)

2008 世界選手権 3位
2010 バンクーバーオリンピック 6位

昨年10月に惜しまれながら現役を引退。「ジョニー・ワールド」とも言われる独特なプログラムは多くのファンを惹きつける。羽生選手との繋がりも深く、2010-2011シーズンのフリープログラム「ツィゴイネルワイゼン」、そして金メダルプログラムともなった「ロミオとジュリエット」の羽生選手の衣装デザインも手掛けている。

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エフゲニー・プルシェンコ
Evgeni Plushenko(ロシア)

2014 ソチオリンピック団体戦 優勝
2010 バンクーバーオリンピック 2位
2006 トリノオリンピック 優勝
2002 ソルトレークシティオリンピック
    2位

ロシア出身。ISU世界フィギュアスケート選手権3回優勝、ヨーロッパフィギュアスケート選手権7回優勝、ISUグランプリファイナル4回優勝など、長年に渡り、王者として男子フィギュアスケート界を牽引。ソチオリンピック団体戦の優勝の立役者となるが、男子シングルは故障により棄権。ソチオリンピック後に引退を示唆していたが、今年5月、現役続行に向けた練習を開始した。氷上の皇帝・プルシェンコが復活する!